24.書き言葉と話し言葉
おうちでえいごを進めるにあたり
今は、単語だけで
発音重視ですすめているが
キクタンキッズ初級編の次に
取り組む教材として、
キクタンキッズの中級編は
幼稚園の子供が知らない
言葉が多く出てきそうなので
どうしようかと。
知っている言葉だけを
選んでカードにしていく
って言うもありなのかな。
CASIOの電子辞書の
中に収録されているので
中身はここで
確認できる。
だいぶん、単語も
頭の中に刻まれてきたので
此処で 簡単な挨拶から
始めていくのも
てかなあと。
CASIOの電子辞書には、
色んなえいご学習
コンテンツがあるが
まず、NHK基礎英語を
見てみた。
始めにアルファベットの
読みから始まっていた。
おうちでえいごをやる
きっかけとなった本によると
えいごの本の読み聞かせを
と書かれてあった。
日本語を赤ちゃんに
教えるとき、
まず、お母さんとの言葉のやり取り
絵本の読み聞かせが
中心になるが
やはり、同じことば学習
なので同じように進めていくのが
ベストなのかな?
うちの3番目の子の
言葉が飛躍的に
増えたのは、
YouTubeを見るように
なってからの様な
きがする。
やはり、私の普段の話し言葉の
ボキャブラリーだけでは
世界が小さいんだろうなあと。
最近、単語だけではなく
ちょっとした会話に
興味が出てきていて
『えいご話せるよ!』と、
単語を羅列する様子が
見られるようになった。
やはり、簡単な挨拶から徐々に
教えた方が
子供の興味を持続させるには
有効なのだろうと思う。
発音重視で
(日本語教育に支障が出ないよう)
様子を見ながら
進めていくことにする。
お金がかからない
やり方で何とか
進めていこうと思う。

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